企業サイトやオウンドメディアの運営、ブログ等で文章を書くことになったものの、
「この書き方で本当に伝わっているのだろうか」と不安に感じたことはありませんか?
時間をかけて書いた記事が思うように読まれず、「自分は文章が苦手なのかもしれない」と感じてしまう方も多いのではないでしょうか。
しかし、読みやすい文章が書けない原因はセンス不足ではなく、WEBライティングの「型」を知らないことにあります。
現代の読者は、自分に必要な情報だけを瞬時に探す「飛ばし読み」が基本です。
そのため、文章を読んでもらうには、読者に負担をかけない工夫が欠かせません。
本記事では、現役ライターの私が実践している「結論から伝える構成」や「一文をシンプルにするコツ」など、誰にとっても読みやすい文章を書くためのポイントを具体的に解説します。
これらを理解するだけで、文章への苦手意識はグッと薄れ、 自信を持って質の高い発信を続けられるようになるはずです。
ぜひ最後までご覧いただき、日々の文章作成にお役立てください。
弊社では、札幌のWEB制作・マーケティング支援のプロ集団として、企業の成長をサポートしています。
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北海道で集客にお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
まずは1時間無料相談まずはここから!読みやすい文章の特徴3選
「読みやすい文章」には、共通するいくつかの特徴があります。
これらを意識するだけで、あなたの文章はグッと読みやすくなるはずです。
読者がストレスなくスムーズに読み進められる文章にはどのような共通点があるのか、基本となる3つのポイントを見ていきましょう。
特徴①読み進めやすい「リズム」がある
読みやすい文章には、心地よく読み進められる「リズム」があります。
これは、一文の長さや読点(、)の位置が適切に調整されている状態のことです。
同じ長さの文が続くと、文章は単調になりがちです。
一方で、一文が長すぎると、内容を理解する前に読むこと自体が負担になってしまいます。
そこで意識したいのが、短い文でテンポを作りつつ、必要に応じて少し長めの文で補足すること。
このように文の長さに緩急をつけることで、文章全体に心地よいリズムが生まれます。
特徴②「結論ファースト」で要点がすぐ伝わる
WEB記事では、読者は「早く答えを知りたい」という目的を持ってページを訪れます。
そのため、まず結論から伝える「PREP法」を意識することが大切です。
- Point(結論)
- Reason(理由)
- Example(具体例)
- Point(結論)
PREP法とは、
結論(Point)→理由(Reason)→具体例(Example)→結論(Point)
の順で構成する文章の型を指します。
WEB記事では、結論から書くことが重要です。(結論)
なぜなら、読者の多くは全文を読む前に「自分に必要な情報かどうか」を素早く判断しているからです。(理由)
例えば「SEO対策で重要なポイントは?」という疑問に対し、冒頭で「SEOでは検索意図を満たすことが最も重要です」と結論を示せば、読者は安心して続きを読み進めることができます。(具体例)
このように、最初に結論を提示することで、読者の理解と離脱防止につながります。(結論)
最初に結論や要点を示すことで、読者は話の全体像を把握でき、その後の説明もスムーズに理解しやすくなります。
WEBライティングではPREP法を活用し、「結論から書く」習慣を身につけましょう。
特徴③「誰に向けた文章か」が明確
文章を書く際は、あらかじめターゲットを想定し、その人に合った言葉を選ぶことが大切です。
専門家向けの記事であれば技術用語を使うのが有効ですが、初心者向けの場合は、誰にでも伝わる表現に噛み砕く必要があります。
このように、相手に合わせた雰囲気や言葉遣いのルールを「トンマナ(トーン&マナー)」と呼びます。
記事の途中で言葉遣いや雰囲気が変わってしまうと、読者は違和感を覚え、離脱につながりかねません。
トンマナを記事全体で統一させることで、読者にとって心地よい文章となり、最後まで読み進めてもらいやすくなります。
今日から実践!WEBライティングで読みやすい文章を書く10のコツ
読みやすい文章を書くうえで最も重要なのは、「読者の負担を減らすこと」です。
どれだけ有益な情報が書かれていても、理解に時間がかかる表現や読みにくい構成では、最後まで読んでもらえません。
そこで本章では、今日からすぐに実践でき、効果を実感しやすいWEBライティングのコツを10個に絞って紹介します。
文章を書くのが苦手な方でも取り入れやすいポイントばかりなので、ぜひ一つずつ意識してみてください。
①一文をシンプルにまとめる
冗長な表現はできるだけ避け、一文を短く言い切ることが大切です。
情報を詰め込みすぎた文章は主旨がぼやけやすく、読者の集中力を削いでしまいます。
一文につき一つの内容を伝えるつもりで書くと、文章全体がすっきりと整理され、読みやすくなります。
具体的には、次の2点を意識してみてください。
一文60字以内を目安にする
一文の長さは、40〜60字程度に抑えるのが理想です。
この文字数であれば、スマホ画面でも2〜3行に収まり、ひと目で内容を把握しやすくなります。
もし一文が長くなってしまった場合は、文章を2つに分けられないか検討してみましょう。
文を区切るだけでも余計な言葉が削ぎ落とされ、読みやすく、すっきりとした文章になります。
一文一義を意識する
一文一義とは、「一つの文章につき、伝える内容を一つに絞る」ことを指します。
一文の中に「〜ですが、〜なので、〜です」といった形で情報を詰め込みすぎると、結局何を伝えたいのかがわかりにくくなってしまいます。
一文では一つの事実、または一つの主張だけを述べるよう意識すると、文章の構造が整理されます。
以下の例文を見てみましょう。
WEB記事ではSEO対策が重要ですが、検索キーワードを意識しすぎると文章が不自然になりやすいため、読者の読みやすさも考慮しながら構成を工夫して執筆する必要があります。
WEB記事では、SEO対策が重要です。
ただし、検索キーワードを意識しすぎると、文章が不自然になることがあります。
そのため、読者の読みやすさを考慮した構成で執筆することが大切です。
このように文章を分けることで、それぞれの主張が明確になり、内容を直感的に理解しやすくなるでしょう。
②主語と述語を近づける
文章では、「誰が(何が)」「どうした」という主語と述語を、できるだけ近い位置に置くことを意識しましょう。
主語と述語の距離が離れすぎると、文末にたどり着くまでに「何について書かれているのか」がわかりにくくなってしまいます。
例えば、次のような文章を見てみましょう。
読みやすい文章は、情報を詰め込みすぎず、適切な位置で改行や区切りを入れることによって、内容を整理しながら伝えることで、結果として読者の理解を助けます。
この文章では、主語である「読みやすい文章は」と、述語の「助けます」が離れているため、読み進める途中で「結局、何についての話なのか」がわかりにくくなってしまいます。
以下のように文章を整えてみましょう。
読みやすい文章は、読者の理解を助けます。
そのためには、情報を詰め込みすぎず、適切な位置で改行や区切りを入れることが大切です。
このように主語と述語を近づけることで、文章の流れが整理され、読者の理解もスムーズになります。
脳にかかる負荷を最小限に抑えることが、読みやすい文章を書くための大きなポイントです。
③漢字とひらがなのバランスを整える
画面全体の視覚的な密度を意識しましょう。
漢字が多すぎると一目で内容を理解しにくくなり、読者に「難しそう」という印象を与えてしまいます。
比率の目安は「漢字3割、ひらがな7割」です。
例えば、「事」を「こと」、「出来る」を「できる」とひらがなにするだけで、文章全体が柔らかい印象になります。
特に意味を取り違えやすい漢字や難しい言葉は、あえてひらがなで表記するのがおすすめです。
ひらがなを適度に取り入れることで圧迫感が減り、見た目のバランスもいい文章に仕上がります。
④同じ語尾を3回以上続けない
文末表現が「〜ます。〜ます。〜ます。」などと同じ形で続くと、文章は単調になり、機械的な印象を与えてしまいます。
例えば、
このWEB記事は、検索キーワードを意識して書いています。
読者の疑問に答える構成にしています。
情報をできるだけ網羅しています。
SEO対策も意識しています。
このような文章は、内容は伝わるものの、どこか平坦で稚拙な印象を与えます。
以下のように言い換えて、印象を変えてみましょう。
このWEB記事は、検索キーワードを意識して執筆しています。
読者の疑問に的確に答えられるよう、構成を工夫しました。
必要な情報を整理して網羅し、SEO対策にも配慮した内容です。
このように、語尾に変化をつけることで、文章に自然なリズムが生まれます。
読者を飽きさせず、心地よく読み進めてもらうために意識しておきたいポイントです。
⑤接続詞は「必要なところだけ」に使う
接続詞を多用すると、文章のテンポが悪くなり、かえって読みにくくなることがあります。
「そして」「また」「特に」などの言葉は、実は削っても意味が通じるケースが少なくありません。
不要な接続詞を省くことで、読みやすく洗練された文章になります。
一方で、「しかし」「一方で」といった逆説の接続詞は、話の転換を示す重要な合図です。
すべてを機械的に削るのではなく、場面に合わせて効果的に使うことがポイントです。
接続詞に頼りすぎず、文脈そのものが自然につながる構成を意識しましょう。
⑥指示代名詞を減らす
「これ」「それ」「その」などの指示代名詞は、できるだけ具体的な名詞に置き換えることを意識しましょう。
多くの読者は、記事を最初から最後まで丁寧に読むのではなく、気になる部分だけを拾い読みしています。
そのため、途中から読み始めた際に「それ」が何を指しているのかわからないと、内容を理解しづらくなり、ストレスを感じて離脱してしまう原因になります。
指示代名詞を減らし、具体的な言葉で表現することで、どの位置から読んでも内容が把握しやすいWEB記事に仕上がるでしょう。
WEB記事では、読者の検索意図を満たすことが重要です。
これができていない記事は、内容が充実していても評価されにくくなります。
そのため、ここを意識した構成が必要です。
WEB記事では、読者の検索意図を満たすことが重要です。
検索意図を満たせていない記事は、内容が充実していても評価されにくくなります。
そのため、検索意図を意識した構成が必要です。
⑦比喩・たとえ話を用いる
難しい概念や具体的な数値を伝えるときは、比喩やたとえ話を使うと伝わりやすくなります。
読み手が自分の経験と結びつけてイメージできるかどうかがポイントです。
例えば「縦15cm、横10cm」という表現よりも、「はがきとほぼ同じくらいの大きさ」と言われた方が、実物をパッと思い浮かべられますよね。
このように、読者の頭の中に共通のイメージが浮かぶ表現を意識することで、内容がスムーズに伝わる文章になります。
⑧言葉を曖昧にしない
人によって解釈が分かれる言葉は、あらかじめ定義をはっきりさせておく必要があります。
例えば「お金持ち」という言葉も、年収1,000万円の人を指すのか、資産1億円の人を指すのか、解釈は人それぞれです。
「この記事では、年収1,000万円以上の層をお金持ちと定義します」と一言添えるだけで、認識のズレを防げます。
また、「たくさん」といった曖昧な表現は避け、「5つ以上」のように数値で示せる場合は具体化しましょう。
読者が疑問を抱かずに読み進められるよう、言葉の定義を明確にすることが大切です。
⑨箇条書きを積極的に使う
複数の情報を並べるときは、文章でつなげるよりも、箇条書きを活用するのがおすすめです。
例えば、
私が好きな果物は、りんご、みかん、ぶどう、桃、梨です。
と横並びで書くよりも、以下のように箇条書きで並べたほうが、内容を一目で把握できます。
- りんご
- みかん
- ぶどう
- 桃
- 梨
箇条書きは視覚的なアクセントになり、重要なポイントを際立たせる効果もあります。
忙しい読者にとって、一目で要点がわかる構成は大きな助けになります。
「飛ばし読み」を前提としたWEB記事では、特に有効な表現方法といえるでしょう。
⑩「改行」と「行間」を意識する
近年、WEB記事の多くはスマホで読まれています。
スマホの画面では、文章が2文続くだけでも文字が詰まって見え、読む意欲を下げてしまうことがあります。
PCで執筆していると見落としがちですが、句点(。)ごとに改行を入れ、こまめに余白を作ることを意識しましょう。
文章の書き出し位置が左端に揃うことで、高速スクロールで読んでも視線が迷いにくく、読みやすさが向上します。
ここに注意!文章が読みにくい4つの原因
「一生懸命書いたはずなのに、なぜか読みにくい」と感じる文章には、必ず理由があります。
書き手が無意識のうちにやってしまいがちなパターンを知っておくだけで、文章の読みやすさは格段に変わります。
ここでは、特に初心者が陥りやすい4つの注意点を確認していきましょう。
文章構造に問題がある
文章が読みにくく感じられる原因の多くは、文章構造の複雑さにあります。
リズムが崩れると、内容が頭に入りにくくなってしまうのです。
例えば、以下のような項目に心当たりはありませんか?
- 一段落が長すぎる/短すぎる
- 一文あたりの文字数が長い
- 改行がない
- 漢字が多すぎる
- 句読点が少すぎる/多すぎる
これらはすべて、読者のストレスを生む原因となります。
まずはこれらの要素を一つずつ見直し、構造をシンプルに整えるだけで、読みやすさは大幅に改善されるでしょう。
構成を考えずに書き始めている
文章を思いつくままに書き進めてしまうと、情報が重複したり、話の流れに矛盾が生じたりして、全体としてまとまりのない文章になりがちです。
「何を書くか」という設計図がない状態で執筆を始めると、途中で手が止まりやすく、結果的に時間もかかってしまいます。
また、書き手の頭の中が整理されていない文章は、読み手にとっても理解しづらい構成になります。
執筆に入る前に、「どの見出しで、何を伝えるか」を明確にした構成案を用意しましょう。
しっかりとした骨組みがあれば、本文も迷わず書き進められ、内容に一貫性のある読みやすい記事に仕上がります。
専門用語・難しい表現を使っている
書き手にとっては当たり前の言葉でも、読者にとっては馴染みのない表現かもしれません。
例えば、ビジネス用語の「ベネフィット」は、初心者向けの記事なら「商品やサービスを使うことで得られる価値」と言い換えたほうが伝わりやすいでしょう。
難しい言葉を使うと内容が理解しづらくなり、結果として読者を遠ざけてしまうことがあります。
誰にでもイメージできる平易な表現を選び、読者を置いてけぼりにしない意識を持つことが大切です。
結論が後回しで、何が言いたいかわからない
前置きが長く、肝心の結論が最後まで出てこない文章は途中で読まれなくなりがちです。
何についての話なのかわからないまま読み進めることは、読者にとって大きなストレスになるからです。
最初に結論を示し、内容に納得してもらったうえで詳細を説明する流れを意識しましょう。
常に「この段落で一番伝えたいことは何か」を自問しながら書くことで、要点が明確で伝わりやすい文章になるでしょう。
読みやすい文章に仕上げる「推敲」のポイント
推敲(すいこう)とは、文章を何度も練り直し、より適切な表現へ整える作業のことです。
書き終えた直後の文章をそのまま公開するのではなく、時間を置いて磨き上げることで、記事の質は劇的に向上します。
読者が迷わずに最後まで内容を理解できるよう、徹底的に文章を磨く「推敲」は、非常に重要な工程です。
ここでは、推敲を行う上でのポイントを6つ解説します。
見出しだけで内容が理解できるか?
多くの読者は、本文を読む前に見出しを拾い読みし、自分に必要な情報があるかを判断しています。
そのため、見出しを眺めるだけで記事全体の流れや要点が把握できる状態が理想です。
例えば、「推敲について」という抽象的な見出しよりも、「読みやすさを変える推敲のコツ」としたほうが、内容が具体的で興味を引きやすくなります。
見出しがわかりやすければ、読者も「ここは読んでみよう」と足を止めてくれます。
本文に入る前の手間を減らす意識を持つことが大切です。
不要な言葉を削れる余地はないか?
不要な言葉を削るだけでも、文章はグッと読みやすくなります。
例えば「〜ということなのです」は「〜です」と言い換えられますし、「〜というふうに考えています」も「〜と考えます」で十分に伝わります。
「非常に」「とても」といった強調の修飾語も、使いすぎると文章が冗長になり、主張がぼやけてしまいます。
過剰な接続詞を含め、なくても意味が通じる言葉は、思い切って削ぎ落としましょう。
引き算の意識を持つことで、伝えたい内容がより鮮明になり、読み手にとって理解しやすい文章になります。
「表記ゆれ」がないか?
同じ意味の言葉が、場所によって異なる表記になっていないかを必ず確認しましょう。
例えば「お問い合わせ」と「お問合せ」、「コンピュータ」と「コンピューター」など、表記が混在することを「表記ゆれ」といいます。
表記に一貫性がないと、無意識のうちに読者の集中を削ぎ、記事全体の信頼性を下げる原因にもなります。
一つのWEBサイト、あるいは一つの記事内では、表記ルールを必ず統一しましょう。
細かな部分まで気を配ることが、結果として記事全体の質を高めることにつながります。
声に出して読んで違和感がないか?
書き上げた文章は、一度声に出して音読してみましょう。
目で追っているだけでは感じにくい、リズムの悪さや言葉の重複に気づくことができるはずです。
もし音読した際に読みにくさを感じる箇所があれば、そこは読者にとっても引っかかりやすい部分といえます。
自分の声で文章の流れを確認し、違和感を取り除いていくことが大切です。
時間を置いて読み直す
書き上げた直後の文章は、どうしても主観が入りやすく、ミスや違和感を見逃しがちです。
できれば一晩、時間が取れない場合でも数時間は文章から離れてみましょう。
頭をリフレッシュさせた状態で読み直すと、自然と客観的な視点を持てます。
「この説明は少し足りない」「ここは話の流れがつながっていない」といった点にも気づきやすくなるはずです。
冷静に自分の文章を見直し、批評する姿勢を持つことが、記事の完成度を高める近道になります。
第三者に読んでもらう
自分ひとりで文章を見直すには限界があり、思わぬ盲点が生まれてしまいがちです。
可能であれば、同僚やターゲットに近い属性の人に読んでもらい、率直なフィードバックをもらいましょう。
第三者が読んで「ここがよくわからない」と感じた箇所は、改善が必要なサインです。
他者の視点を取り入れることで、より多くの読者へ正確に伝わる、質の高いコンテンツに磨き上げることができるでしょう。
まとめ
読みやすい文章のコツは、何より「読者の負担を減らすこと」にあります。
今回紹介したポイントを一つずつ実践すれば、文章の伝わりやすさは格段に上がっていくはずです。
明日からの文章作成にぜひ取り入れてみてください。
しかし、高品質な記事を継続的に自社だけで制作するには、多くの時間や労力、そして専門的な知識が求められます。
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